「2026年の日本株はどこまで伸びる?」強気相場の根拠はPERと政局…日経6万円が“当たり前“になる前提とは?(馬渕磨理子、伊井哲朗、kenmo、篠田尚子)The UPDATE

番組のフル視聴(75分)はこちらから
https://npx.me/s/Moy5yBzJ

10日間無料トライアル実施中
http://bit.ly/3X5XMzD
_____

2025年は、生成AIを軸にした投資テーマが市場を大きく動かした一年でした。
半導体やAIインフラ関連銘柄が相場を押し上げる一方で、バリュエーションの過熱や相場の偏りを巡る議論も続いてきました。

そしていま、市場では
このAI主導の株高はどこまで続くのか。
次に来るのは調整か、それともリセッションか?
という問いが現実味を帯び始めています。

金融政策の転換点、地政学リスク、各国の政治情勢など、不確実性が重なる中で、
2026年に向けて世界経済はどの局面に入ろうとしているのか。

リセッションの可能性と株価の行方を起点に、
AI相場の持続性、次に注目すべき成長セクター、そして市場とどう向き合うべきか。

激変するマーケット環境を、ゲストの皆さんと多角的に議論します。

<ゲスト>
馬渕磨理子(日本金融経済研究所 代表理事 / 大阪公立大学 客員准教授)
伊井哲朗(コモンズ投信株式会社 代表取締役社長 兼 最高運用責任者)
kenmo(個人投資家 / 湘南投資勉強会 主催)
篠田尚子(ファンドアナリスト)

#TheUPDATE #古坂大魔王 #馬渕磨理子 #伊井哲朗 #kenmo #篠田尚子 #日経平均 #株価 #高市早苗 #AI #株 #投資 #金融 #インフレ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です